手術痕、怪我、むち打ち、などの影響

2018年03月2日

こんにちは。

京都市山科区のじじゅう接骨院院長の次重です。

 今日は「手術痕、怪我、むち打ち、などの影響」の話です。

日々の生活の疲れが体が壊していくと前に述べました。

生活習慣病というのもあります。
様々な生活習慣が、体を壊していくのです。

 ただし、体が壊していくのにもう一つ考えなければいけないことがあります。

 それが怪我などの影響です。
骨折、むち打ちなどは典型ですが、日常生活での怪我、スポーツによるものもあります。
それから、手術の痕(あと)などの影響もありますね。
これはいわゆる盲腸の手術からヘルニアの手術、帝王切開なども含まれます。

 怪我で、影響が分かりやすいのが足首の捻挫です。
体を傾けて対処しますが、そのままでは反対側に倒れるので上半身は患部側に保つなど明らかに立ち方、歩き方がおかしくなります。
そのまま治っても無意識にその影響が残っている場合があります。

 また怪我などをすると その場所にカルシウムなどが放出され、患部を守ろうとします。
治ってしまえば これらは不要なものなのですが、そこに残ってしまう。
また、いびつな形で治ってしまう。
 そこで筋膜などの癒着が起こってしまうのです。

 山科区 じじゅう接骨院の整体では、まず、循環を回復させるため、背骨矯正を最初にしますが、その後この筋膜、皮膚などの癒着をきれいにリリースしてゆきます。

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