若いころの話

2018年03月24日

こんにちは。

 京都市山科区のじじゅう接骨院院長の次重です。

 今日は「若いころの話」です。

 前回書いたように、少年時代は体が弱かったわけです。

 その後、少しずつジョギングなどをして、呼吸器が強くなってくるとアトピーなどは治ってしまいました。

 中学に入ると体を丈夫にするために体育会系のクラブに入ろうと思っていました。

  しかし、最初の体育の時間のこと、先生に「お前何ニコニコしてるんだ。」と言われ、授業自体少しきつくて、なんとなく自分には体育会系は無理だと思ってしまい、流れで美術部に籍を置くことになりました。

 大学に入ると、空手を始めるのですが、体重を増やすために、胃を酷使し壊してしまいます。

 社会人になると、やはりストレスが強く、朝ごはんが入らなく(今から考えれば無理に食べる必要はなかったのですが)首が常に痛く、寝違えもよく起こしていました。

 現在ではこのような症状が無いのですが、ストレスに強くなったことそれから、肩の力を常に抜くことを心がけていることが大きいと思います。

 

京都市山科区椥辻 じじゅう接骨院 肩こり http://www.jiju.jp/katakori/